取材したお店に遊びに行く

風俗嬢を取材して、いい子だったら、そのまま遊びに行きたくなるのは普通ですよね?

結構、取材した子のとこに自腹で遊びに行っちゃうことも多いんですけどね。
そうすると大概が「取材の人で本当に来た人って初めて~」なんて言われるんですよ。どうやら、ほとんどの取材者は「今度、お客で来るね」とはいうけど、本当には行かないらしいんですよ。なんでだろうなー。ま、お店の人に対して気恥ずかしいってことは確かにありますけどね。一度取材で顔合わせしてるわけですし。特に終わって帰る時に、どんな表情すればいいのか、考えちゃいますよ、やっぱり。

そんなワケで、他の取材者と違って、自分の場合は取材していて、「うー、この子、すげえイイ! プレイしてぇ!」なんて思うと、そのまま指名で遊んじゃうことがあるんです。

今月も歌舞伎町の風俗「O」のFさんで、これをやってしまいました。いやね、もうFさんは何度も取材しているし、自腹で遊びに行った事もある、顔なじみでエッチな感じの奥様なんですよ。なにしろパイパンですからね。ヘルスやイメクラでパイパンにしてる子は珍しくないけど、人妻風俗嬢ではほとんどいないんですね。なぜならダンナにバレちゃうから。その点、彼女は、だんなの趣味でパイパンにしてるというから驚き。

初めて取材で会った時も、話しているだけで彼女の体中から噴き出しまくるフェロモンにやられて勃起しちゃいましたもんね。で、後日朝一番で遊びに行っちゃったんだけど、これがまた本当によくってねぇ。感度もよくって本気でイキまくるわ、サービスは濃厚だわ、もうウットリだったもんで。もう一番のお気に入りですよ

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ラブドールと風俗

広い世の中には、様々な趣味嗜好を持った人たちがいます。その数ある嗜好の中で、今回は「ドーラー」と呼ばれる人たちを取り上げようと思います。
要するに、ラブドールを愛する人たちのことです。ラブドールとは、かつてはダッチワイフと呼ばれていた性欲処理用の等身大人形の進化版だと思ってくれれば構いません。しかし現在のラブドールは、あのビニール風船のような間抜けな人形とは全く別次元。シリコンで一体成形された「彼女」たちは、極めてリアルにできているのです。

特筆すべきなのは、ドーラーたちがラブドールを単なる性欲処理の相手として愛しているわけではないという事実があること。彼らは、自分のラブドールを「むしゅめ」と呼ぶことが多い。他のマニアと同様、ドーラーのホームページもたくさん存在しているが、そこで公開されている「むしゅめさん」たちの写真は、普通に服を着ているものや、せいぜい水着や下着までのものがほとんどで、ヌードはほととんどありません。そして性行為を目的としていないドーラーも少なくないらしいです。正に性処理の相手ではなく、「娘」なのだ。ドーラーたちは、ラブドールとの生活に癒しを感じるとも言われています。ドールとの添い寝にセラピー効果があるということはドーラー界では常識のようですね。

あるとき、「ラブドールをプレイできるという、変わったお店があるらしい。」という情報をキャッチしたので、早速、AVを見ながらラブドールとプレイが出来るという中野の風俗店に潜入取材してみました。実際に目の前で見る等身大のラブドールは強烈なエロティシズムを放っていて、思った以上に等身大のパワーは強力さを感じました。恥ずかしながらAVの助けを借りなくても勃起してしまったほど。ただ、ドールをハダカにして、いざ挿入、となると興奮は急激に冷めてしまいましたけどもね。挿入行為にのぞむと、ただのオナニーになってしまう・・・
これが、ドールの限界なのかと妙に納得してしまいました。着衣のままの方が、よっぽどエロティックだった。性行為を目的としない非実践派ドーラーの気持ちが何だかわかるような気がした取材でしたね。

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