赤羽でも起こりうる事件です

最近、「聖職者」と呼ばれる教師や、校長が「生徒には手を出さない」という暗黙のルールを破って起こしてしまった諸事件がネットを賑わしていることはご存知でしょうか。
これらの諸事件に共通して言えることは、「間違いを犯してしまったエロ校長本人」の問題以外にも、そういった人物を校長という出世コースから外せない、現代日本の教員教育事情にも問題があるのかもしれません。毎日毎日学校でまじめに職務に取り組む、一般の校長先生方にはお気の毒な話ですが、同職にある人物たちが不祥事を相次いで起こすことで、「エロ校長」という言葉が徐々に市民権を得つつあるという残念な現実があるのです。

 妄想することや、欲情することは、確かに男の性(サガ)だと言えるでしょう。しかし、聖職者としての立場を忘れてロリ画像収集に明け暮れたり、職権を濫用してお気に入り人妻(生徒の母親)との「校長室プレイ」にいそしんだり、しまいには現役のJK、JC、JSに手を出そうものなら、まさに「人生終了」となります。赤羽デリヘルNEWFACE等で風俗遊びに興じておけば問題にならないのに、ほんと情けないです・・・

 これまでに判明しているエロ校長たちの悪事が、氷山のほんの一角に過ぎなかったとしたら……。ここに挙がった他にも、学校組織という隠れ蓑の中に隠蔽される「独裁者」の行いがあっても不思議ではない。今日もどこかの「教育の場」で、「エロ校長」のエロ儀式が行われているのでしょうか。

そんなことはもちろん放っておいていいことではありません。いつか、すべての聖職者が、間違った行為を起こすことがなくなればよいのですが。

Filed under: 未分類 — admin 1:50 PM

歌舞伎町で風俗顧客獲得の為の新たな一手

東京のとある老舗ヘルスで、スカウト行為による摘発がありました。スカウトを規制するものには、「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例」(通称「迷惑防止条例」)というものがあります。これは今から2年前の08年4月に迷惑防止条例が改正され、繁華街等での立ちふさがりや、つきまといなどによる客引きや、スカウト行為の規制が強化されました。条約改正当時には反対運動が起こったりしてかなり話題になったので、記憶に残っている方も多いかもしれませんね。

改正直後は繁華街から「カラス族」と呼ばれる黒スーツのスカウトマン達が姿を消し、歌舞伎町や池袋などの繁華街の客引きやスカウトが一掃されたと聞きます。
なお、今まで客引きに頼っていた分は、歌舞伎町NEWFACE風俗情報等の風俗サイトで新規顧客獲得に励んでいるようです。

 今の都政になってからは、昔から営業している許可済みのソープやヘルスなどを除く、イメクラや性感マッサージなどの店舗型風俗店が規制対象となりほぼ壊滅。現在新規営業が許されるのは、都に登録した派遣型風俗、いわゆるデリバリーヘルスのみ。また、新たに店舗型風俗店を作ることも出来ないため、店舗型の店を持つ場合は、昔からある許可店を丸ごと買収する以外に方法がないのです。そういった業界背景があるため、今回の摘発されたヘルスは、店舗型を持てないデリヘルなどから見たらジェラシーの対象でもあり、この件についても一部では「同業者からの垂れ込みがあったのでは?」という声が聞こえるほどです。

いやはや、やはりどんな世界もジェラシーって怖いですね~ 恨みは持たないに限ります。

Filed under: 未分類 — admin 1:46 PM