痴漢を防ぐ為に赤羽のデリヘルは一役かえるのか?

人間は、欲求不満からくる性のはけ口として悪質な行為を犯してしまう場合があります。痴漢や盗撮、婦女暴行などの犯罪がそれにあたります。

 犯罪を犯してしまった人たちの証言から、数々の悪質な行動パターンが証明されているようですが、世の中には表に出ていない超悪質な行為がまだまだ存在するというのです。いまだに警察にも伝わっていないかもしれないという悪質な犯罪行為。そのウワサとなっている悪質行為をご紹介したいと思います。

 まずは痴漢。満員電車や人気のない暗い夜道など、加害者が認識されにくく、被害者が対応をとりにくい環境で行われる犯罪です。特に電車の中での痴漢はひどく、個人での痴漢行為のほか、チームを組んで組織的に行為を実行する「痴漢集団」も存在します。女性専用車両ができた今でも、悪質な痴漢は増えつづけているのです。

欲求不満になるのはわかりますが、「痴漢」は立派な犯罪です。ほんの出来心だったとしても、痴漢をした人の人生を狂わしてしまうことだってあります。あなたの周りの人間まで、いらぬ色眼鏡で見られてしまうことだってあるわけです。その辺りをよく考えていただければ、卑劣な痴漢行為はなくなるのではないでしょうか。

もし、どうしても欲求不満になってしまった場合は、赤羽デリヘル情報満載な風俗サイトで痴漢プレイのある風俗店を利用することだって立派な方法ですよ?

Filed under: 未分類 — admin 5:39 PM

大久保で風営法の裏をかくのは難しい

東京の、とある手コキ専門店が先日、風営法違反=禁止地区内営業で摘発されたという情報を知りました。

 この手こき屋は、大久保限定風俗お徳情報で有名なあるサイトに多く掲載されている、無店舗型性風俗店(いわゆるデリバリーヘルス)の届け出をきちんと行っており、別に18歳未満や高校生の女の子を雇っていたわけでもない、外見上には「優良店」にしか見えないお店なハズなのですが。そんな、真っ当に営業しているように見えたお店の中で一体何が行われていたのでしょうか。

 色々と情報を調べてみたところ、どうもこのお店の経営者は、摘発された手コキ店の他に都内のビルの1階に風俗案内所を、2・3階にはレンタルルームもを経営していたようで、この三つを巧みに組み合わせることで、あたかも店舗型風俗店のような営業を行っていたという。

 どう組み合わせたのかというと、「案内所(店舗)を訪れた男性客をレンタルルーム(店舗内個室)に案内し、デリヘルから派遣されたように装った女性従業員に性的サービスをさせる」といった感じです。

 確かに、届け出さえあれば、店舗型風俗店の営業禁止区域内であっても風俗案内所やデリヘル、レンタルルームの営業は可能です。しかし、今回の営業形態は、もはやデリヘル営業の範疇を超えた店舗型風俗営業と見なされたため、禁止区内営業で摘発という事態になってしまったのです。 
 逮捕された経営者の男、他従業員の2人は容疑を認めているようですが。

Filed under: 未分類 — admin 5:28 PM